先日ご近所さん達と一緒に邦画【あん】を観る約束を

(余談ですが、この映画
スウェーデンでは【桜の木の下で】っていう題名)
スウェーデンでは【桜の木の下で】っていう題名)【あん】といえば、どら焼き

餡子もどら焼きも知らない方々に、いかにこの映画を理解してもらおうか
・・・といろいろ考えた結果、実際に食べてもらうのが一番だという考えに行きついた
・・・といろいろ考えた結果、実際に食べてもらうのが一番だという考えに行きついた
・・・って事で、Let's bake Dorayaki ~

みりんや蜂蜜で味付けした生地に重曹水を加えて寝かせ、ホットプレートで焼く
ひっくり返すと、こんがりいい色に

餡はこっちの日本食料品店ででも手に入る市販の日本製粒あんを使用
(徳江さん、許してぇ~
)
(徳江さん、許してぇ~
)完成品はすぐさまラップに包んで乾燥防止

我ながら『わぉ~
どら焼きっぽい
』って感動しちゃった
どら焼きっぽい
』って感動しちゃった
どら焼きを食べるタイミングは、主人公の徳江さんと千太郎が初めて一緒に餡を作ってどら焼きを試食するのと同じタイミングで
味や香り、食感を同時に体感しながら鑑賞でき、面白かったです
味や香り、食感を同時に体感しながら鑑賞でき、面白かったです作品自体もとても素晴らしく、ご近所さん達も喜んでくれていました
【あん】観てどら焼き、大成功

もみの木ちえ














手抜きホームメイド(
夏とは真逆で、冬はどっぷりと暗い時間が長くなるここ北欧の暗闇に明るい光
を届けに来てくれるサンタ・ルシアちゃん






と共に大量のりんごが置かれるようになりました


「あらまっ
失敗転じて成功した