先日ご近所さん達と一緒に邦画【あん】を観る約束を

(余談ですが、この映画
スウェーデンでは【桜の木の下で】っていう題名)
スウェーデンでは【桜の木の下で】っていう題名)【あん】といえば、どら焼き

餡子もどら焼きも知らない方々に、いかにこの映画を理解してもらおうか
・・・といろいろ考えた結果、実際に食べてもらうのが一番だという考えに行きついた
・・・といろいろ考えた結果、実際に食べてもらうのが一番だという考えに行きついた
・・・って事で、Let's bake Dorayaki ~

みりんや蜂蜜で味付けした生地に重曹水を加えて寝かせ、ホットプレートで焼く
ひっくり返すと、こんがりいい色に

餡はこっちの日本食料品店ででも手に入る市販の日本製粒あんを使用
(徳江さん、許してぇ~
)
(徳江さん、許してぇ~
)完成品はすぐさまラップに包んで乾燥防止

我ながら『わぉ~
どら焼きっぽい
』って感動しちゃった
どら焼きっぽい
』って感動しちゃった
どら焼きを食べるタイミングは、主人公の徳江さんと千太郎が初めて一緒に餡を作ってどら焼きを試食するのと同じタイミングで
味や香り、食感を同時に体感しながら鑑賞でき、面白かったです
味や香り、食感を同時に体感しながら鑑賞でき、面白かったです作品自体もとても素晴らしく、ご近所さん達も喜んでくれていました
【あん】観てどら焼き、大成功

もみの木ちえ




。

)



、なんとかお太鼓にすることが出来ました
。北欧での実用性を重視し、先生にご無理を言って長い間





目にする一輪目の桜だわ~





も、早くもラストDayを迎えてしまいました
お茶したりする時間が持てたのは楽しかったな






では水彩絵の具一色(+ハイライト用の白)でのみ描かれていたのですが、私は顔彩の藍(indigo)&鉄紺(blue gray deep)の二色+白ペンを使用
。

の代わりに作ってくれたのが、この時期旬のルバーブの茎を使った


口にすると、『春が来たな
